眠っていたデータから新たな付加価値を
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【取材】全室温泉×愛犬ファーストのホテル「RETONA HAKONE」箱根・桃源台に開業
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ホテル関連ニュース
東北・仙台の中心地に位置する「三井ガーデンホテル仙台」が、2025年6月14日(土)にフルリニューアルオープン。今回の改装では、“杜の都へ誘う光と風”をテーマにしたデザインコンセプト「Light Place」を掲げ、ロビーや客室、大浴場に至るまで、仙台の自然美を感じられる空間へと一新した。 ツイン・トリプルに加えフォースルームを新設し、3~4名での滞在にも対応。大浴場やパウダールームの快適性も向上...
指定なし
地域創生
インバウンド
VANCHA株式会社が運営する訪日外国人旅行者向けのマッチングサービス「VANCHA TRIP」は、地域住民を“案内人”として登録し、旅行者とつなぐ新たな取り組みを開始した。これは、旅行会社のパッケージでは出会えないリアルな地域体験を届けるものであり、地方のインバウンド観光を活性化することを目的としている。案内人には、通訳案内士や外国語を学んでいる人だけでなく、英語に不安があるが地元の魅力を伝えた...
福岡県
文化財の宿「柳川藩主立花邸 御花」が、妖しくも美しい特別企画「妖怪ルーム」と「妖怪舟」を期間限定で販売することを発表した。 これは、毎年話題を集めるアートイベント「奇怪夜行」に連動した宿泊・体験型の企画。老舗提灯店「伊藤権次郎商店」が手がけた“動き出しそうな妖怪”を描いた提灯や、妖しげな花が飾られた和室など、非日常の演出が宿泊者を異世界へと誘う。また、夜の川面を貸切舟で進む「妖怪舟」では、船頭によ...
神奈川県
“泊まれない旅館”として話題を集めた「金乃竹 茶寮」が、この夏、ついに『泊まれる』新プランを開始した。 2022年の開業以来、上質な日帰り滞在を提供してきた同館が、3周年を機に「素泊まりプラン」を新設。2025年7月3日より宿泊可能な旅館として新たなステージへと進化した。 本記事では、新プラン開始の経緯や特長などについて、金乃竹に取材を行った。 ▷ 素泊まりプランの予約・詳細:公式ホームページ
(出典:株式会社おてつたび) 株式会社おてつたびは、2025年6月20日より「おてつたび 夏特集 2025」を開始した。同社が展開するサービス「おてつたび」は、短期アルバイトを通じて地域に滞在し、仕事をしながら旅を楽しむという新しい旅のスタイルを提案している。
観光
調査
(出典:ベルトラ株式会社) ベルトラ株式会社は、2025年夏の国内旅行シーズンにおける現地体験型アクティビティの予約動向を発表した。本調査は、2025年6月20日時点の予約データをもとに、7月から8月に参加予定の国内現地アクティビティに関する分析を行ったものである。
東京都
学生
(出典:株式会社東京ドームホテル) 株式会社東京ドームホテルは、開業25周年を記念し、小学生を対象とした体験型イベント「夏休みにもっと楽しく学ぼう!ホテルのお仕事体験」を開催する。このイベントは、ホテル業界における実際の業務を体験できるものであり、キャリア教育の一環として子どもたちに職業の理解を促すことを目的としている。
SDGs
ホテル内レストラン
ザ・プリンス さくらタワー東京、グランドプリンスホテル高輪、グランドプリンスホテル新高輪の3施設は、2025年8月3日(日)から12日(火)の期間中、夏休みの自由研究に活用できる親子向けのキッズ体験イベントを開催する。イベントでは、ホテルならではのおもてなしを通じて、子どもの好奇心と学びを深める多様なプログラムを提供する。お子さまとのおでかけを計画される夏休みに、旅先で自由研究にも役立つ体験を親子...
静岡県
静岡県富士市・吉原商店街にある宿泊施設「Arcade Hotel(アーケードホテル)」が、2024年の開業から間もなく1周年を迎える。 かつての遊休ビルをリノベーションして誕生したこのホテルは、地域の店舗と連携し、商店街全体を“ひとつの宿”として捉える「まちやど」スタイルで注目を集めてきた。運営する富士山まちづくり株式会社は、宿泊を通じて地域との接点を創出し、吉原商店街の再生と魅力発信に取り組んで...
協定
(出典:株式会社JTB) 株式会社JTBと株式会社日立製作所は、観光DXの推進を目的とした新たなサービスの共創を開始することで合意した。旅行者の利便性向上や地域周遊の促進、観光関連事業者の生産性・収益性向上を通じ、持続可能な観光地域づくりへの貢献を目指す。共創の第一弾では、2025年8月1日より香川県小豆島で、生体認証などの先進技術を活用したデジタル周遊企画券サービス「tebu-Ride PASS...
中国アリババが本年10月からホテル産業向けのサービスロボットの運用を中国杭州のホテルで開始した。今後ホテルに限らず、病院やレストラン、オフィスなどの多方面での活用を模索。個人情報保護の緩い中国で米国企業から主導権を奪う勢いで技術革新を見せている。
ベトナムの首都ハノイに展開していた「スーパーホテル・ハノイ・オールドクォーター」は本年9月末をもってスーパーホテルとの商標許諾契約を満了し、名称を「ホテル・ル・カルノ」に変更する。同ホテルはスーパーホテルの海外2号店だった。
新規ホテル情報
星野リゾートは、 2019年初夏、台湾中部の台中郊外の谷關(グーグァン)温泉にて「星のやグーグァン」を開業する。バリ島・ウブドにある「星のやバリ」に続き、海外では二軒目の星のやの施設となる。コンセプトは「温泉渓谷の楼閣」で台湾初のラグジュアリー温泉リゾートを提供する。
台北近郊の新北市にある「フォーポインツ・バイ・シェラトン台北」は、中台問題に絡む台湾の表記をめぐり、マリオットグループとの契約解除を行い、2018年9月23日(日)より「RSLホテル台北中和」へと名称を変更した。
株式会社エイチ・アイ・エスは、今月9月に米国におけるインバウンド事業の拡大・強化を目的としてホテル事業を推進する子会社を設立することを発表した。
三井不動産は、台湾ホテル事業「(仮称)敦化北路ホテル」に参画することを決定し、国泰建設股份有限公司等とホテルの開発および運営に関し合意。「(仮称)忠孝新生ホテル」、「(仮称)中山忠孝ホテル」に続く台湾で3軒目の直営ホテルとして2024年に開業を予定。
東横インは「東横INNソウル東大門2」の予約受付を本日8月23日に開始。同社のソウル展開は3店舗目、韓国では10店舗目となる。相鉄フレッサイン、ドーミーイン、藤田観光など日系ホテルの韓国進出が相次ぐ中で、北米中心のアパホテルの海外戦略とは対照をなしている。
プリンスホテルの完全子会社で豪州シドニーに本社を置くStayWell Holdings Pty Ltd(ステイウェル)が、「Park Regis Aveda(パークレジス アヴェダ)」を8月10日に南インドのケーララ州に開業。台湾に水族館計画を持つ西武グループの海外事業戦略と合わせてレポート。
バケーションレンタル
Airbnbが計画していた万里の長城に宿泊するプランの中止を発表した。この度、さまざまな意見を受け、同イベントを進めるべきではないという判断をし、イベントを中止する運びとなったという。
Airbnbが万里の長城を史上初めて宿泊施設として公開する。万里の長城にカスタムデザインの家を用意し、抽選で4組を9月の宿泊利用に招待する特別企画。長城の修復保存運動と、中国文化を今に伝える幅広い活動に光を当て、万里の長城の知られざる一面を世界に広め、サスティナブルな旅を中国全土に促進する狙い。
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