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四国

  • 観光庁「訪日外国人旅行者の受入お悩み解決 in 四国」

    高知県

    インバウンド

    投稿 : 2020.01.23

    観光庁では、訪日外国人旅行者の更なる満足度向上に向け、地方の観光現場でICT等を活用した先進的・革新的なサービスの導入を後押しすべく、地方自治体などの観光関係者にインバウンドに係るサービス提供企業を紹介・交流してもらうマッチングセミナーを高知県高知市にて1月28日(火)開催。

  • 1泊100万円で城主の夢、四国・⼤洲城「キャッスルステイ」予約開始

    バリューマネジメント株式会社は、2020年4⽉24⽇(⾦)にグランドオープンを予定する、愛媛県⼤洲市にある⼤洲城で1⽇1組、1泊100万円の⽇本初となる⽊造天守閣に宿泊できる城主体験「キャッスルステイ」、ならびに⼤洲城下町の分散型ホテルの予約を2020年1⽉20⽇(⽉)より開始した。

  • 「四万十川源流、森の国『水際のロッジ』」2020年3月20日開業

    愛媛県

    新規ホテル情報

    投稿 : 2019.12.24

    株式会社サン・クレアは、愛媛県松野町・滑床渓谷にある「森の国ホテル」の再生プロジェクトを手がけ、2020年3月20日に第1弾として「四万十川源流、森の国『水際のロッジ』」を開業する。

  • 道後温泉「大和屋本店」入退室管理と顔認証の実証実験

    フォトシンスとデジタルピアは、2019年12月5日より道後温泉の大和屋本店(愛媛県松山市)にて「Akerun入退室管理システム」、顔認証技術を活用した従来の物理鍵を必要としない「おもてなしマスター・スマートドア」の実証実験を開始する。

  • 1⽇1組、1泊100万円!四国・⼤洲城「キャッスルステイ」

    バリューマネジメントは、2020年4⽉より、愛媛県⼤洲市にある⼤洲城で1⽇1組、1泊100万円の⽇本初となる⽊造天守閣に宿泊できる城主体験「キャッスルステイ」を、⼤洲市、⼀般社団法⼈キタ・マネジメントと共に企画運営する。

  • JR西日本、アプリ観光型MaaS「setowa」配信開始

    西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)は、スマートフォン向けアプリ『観光型MaaS(Mobility as a Service)「setowa」』の配信を開始した。

  • 瀬戸内リトリート青凪「ベストラグジュアリースモールホテル」国別部門受賞

    株式会社温故知新が運営するホテル「瀬戸内リトリート青凪」は、「ワールドラグジュアリーホテルアワード2019」において、国別の「ベストラグジュアリースモールホテル」を受賞。10月12日に、フィンランド・ラップランドのサンタパークにて盛大な授賞式典が行われた。

  • 観光庁「宿泊事業における特定技能外国人材受入れセミナー」

    入管法改正で新たな在留資格として「特定技能」が創設。宿泊業も受け入れ対象分野となり、外国人材の言語等の強みを活かしたサービス向上や労働力不足解消が期待される。観光庁は10月31日から来年2月10日、全国10都市、計12回「宿泊事業における特定技能外国人材受入れセミナー」を開催。

  • 国交省「ナショナルサイクルルート」制度創設、ロゴ募集

    国土交通省は自転車活用推進法に基づき、自転車を通じて優れた観光資源を有機的に連携するサイクルツーリズムの推進により、日本の新たな観光価値を創造し、地域の創生を図るため、ナショナルサイクルルート制度を創設した。また合わせてロゴマークの募集を開始した。

  • 調理師のためのハラール研修、全国10カ所で開催

    公益社団法人調理技術技能センターは、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、旅館・ホテルにおけるハラール需要が高まるなか、日本における調理の特性を考慮しながら、ハラールに対応できる知識や技術についての研修(厚生労働省国庫補助事業)を全国10会場で開催する。