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四国

  • 道後温泉「大和屋本店」入退室管理と顔認証の実証実験

    フォトシンスとデジタルピアは、2019年12月5日より道後温泉の大和屋本店(愛媛県松山市)にて「Akerun入退室管理システム」、顔認証技術を活用した従来の物理鍵を必要としない「おもてなしマスター・スマートドア」の実証実験を開始する。

  • 1⽇1組、1泊100万円!四国・⼤洲城「キャッスルステイ」

    バリューマネジメントは、2020年4⽉より、愛媛県⼤洲市にある⼤洲城で1⽇1組、1泊100万円の⽇本初となる⽊造天守閣に宿泊できる城主体験「キャッスルステイ」を、⼤洲市、⼀般社団法⼈キタ・マネジメントと共に企画運営する。

  • JR西日本、アプリ観光型MaaS「setowa」配信開始

    西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)は、スマートフォン向けアプリ『観光型MaaS(Mobility as a Service)「setowa」』の配信を開始した。

  • 瀬戸内リトリート青凪「ベストラグジュアリースモールホテル」国別部門受賞

    株式会社温故知新が運営するホテル「瀬戸内リトリート青凪」は、「ワールドラグジュアリーホテルアワード2019」において、国別の「ベストラグジュアリースモールホテル」を受賞。10月12日に、フィンランド・ラップランドのサンタパークにて盛大な授賞式典が行われた。

  • 観光庁「宿泊事業における特定技能外国人材受入れセミナー」

    入管法改正で新たな在留資格として「特定技能」が創設。宿泊業も受け入れ対象分野となり、外国人材の言語等の強みを活かしたサービス向上や労働力不足解消が期待される。観光庁は10月31日から来年2月10日、全国10都市、計12回「宿泊事業における特定技能外国人材受入れセミナー」を開催。

  • 国交省「ナショナルサイクルルート」制度創設、ロゴ募集

    国土交通省は自転車活用推進法に基づき、自転車を通じて優れた観光資源を有機的に連携するサイクルツーリズムの推進により、日本の新たな観光価値を創造し、地域の創生を図るため、ナショナルサイクルルート制度を創設した。また合わせてロゴマークの募集を開始した。

  • 調理師のためのハラール研修、全国10カ所で開催

    公益社団法人調理技術技能センターは、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、旅館・ホテルにおけるハラール需要が高まるなか、日本における調理の特性を考慮しながら、ハラールに対応できる知識や技術についての研修(厚生労働省国庫補助事業)を全国10会場で開催する。

  • 「瀬戸内リトリート青凪 文化音楽芸術祭」10月12-14日開催

    温故知新が運営するホテル「瀬戸内リトリート青凪」は、地元を中心に全国からさまざまな分野で活躍するアーティストを集め、クラウドファンディングでの支援や愛媛県や松山市の後援を受け「瀬戸内リトリート青凪 文化音楽芸術祭」を、2019年10月12日~14日までの3日間開催する。

  • 観光庁「バリアフリー旅行相談窓口設置に係る実証事業」第2次公募開始

    観光庁は、ユニバーサルツーリズムの普及促進を目指し、「バリアフリー旅行相談窓口の設置に向けた実証事業」を実施、事業の対象となる団体を選定。また、既存の観光案内所の運営団体に限らず、バリアフリー旅行相談窓口の運営が可能な既存の観光関連団体に応募対象を拡大し第2次募集を開始する。

  • 「ことひら温泉 御宿 敷島館」2019年8月9日開業

    香川県

    新規ホテル情報

    投稿 : 2019.08.07

    共立メンテナンスは、香川県仲多度郡琴平町の金刀比羅宮へと続く表参道沿いに「ことひら温泉 御宿 敷島館(おんやど しきしまかん)」(100室)を2019年8月9日(金)より開業する。