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ホテル統計データ

  • 神奈川県ホテル開発ランキング(2019年8月現在)

    中華街やみなとみらいを有する横浜市や侍の古都鎌倉市、海水浴客で賑わう湘南エリア、温泉や遊覧船が人気の箱根など観光コンテンツが多彩な神奈川県におけるホテル開発の現状を各市および横浜市内区別のランキングにてお送りする。巨大アパホテル誕生後の神奈川県内のホテル開発の行方とはー

  • 主要旅行業者の旅行取扱状況、6月はGW10連休の反動で減少

    観光庁による主要旅行業者の旅行取扱状況速報によると、2019年6月の主要旅行業者の総取扱額は前年同月比で2.6%減少した。訪日外国人旅行の総取扱額が欧米豪を中心に前年同月比で7.0%増となったものの、日本人の海外旅行や国内旅行がゴールデンウィーク10連休の反動もあり低迷した。

  • 京都府ホテル開発ランキング(2019年8月現在)

    世界屈指の観光地として数多くの訪日外国人を誘致し、激増する京都府内のホテル開発。府内各市と中心都市である京都市内の区別での新規ホテル開発状況を施設数と客室数の増加率と合わせてお送りする。

  • 大阪府ホテル開発ランキング(2019年8月現在)

    インバウンドを追い風に大阪市を中心としてホテル開発が激増する大阪府。2025年の大阪万博開催も決まり、新規開業もさらに加速する見込みだ。2019年8月現在の大阪府内の新規開業予定を各市と大阪市内の区別のデータからお送りする。

  • 東京23区ホテル開発ランキング(2019年8月現在)

    2020年の東京五輪、またそれ以降に向けてもホテル開発が続く見込みの首都東京23区。23区内の新規ホテル開業を客室数のランキングトップ10にて施設数と増加割合とともにお送りする。

  • 2019年6月延べ宿泊者数4,185万人泊、前年同月比+1.1%

    観光庁は本日7月31日に、宿泊旅行統計調査の5月・第2次速報、6月・第1次速報を発表した。5月の延べ宿泊者数(全体)は、4,732万人泊で、前年同月比+6.5%であった。また、6月の延べ宿泊者数(全体)は4,185万人泊で、前年同月比+1.1%であった。

  • 福島県ホテル展開状況(2019年7月現在)

    東日本大震災、原発事故から8年4ヶ月、震災からの復興を目指す福島県。2019年7月現在の福島県ホテル展開状況を各自治体の客室数順にランキング形式でお送りする。

  • 兵庫県ホテル展開状況(2019年7月現在)

    港町神戸市を中心に、城崎温泉の豊岡市、姫路城、淡路島など多数のコンテンツを有する兵庫県。2019年7月現在の同県の宿泊施設展開状況について客室数、施設数などをランキング形式でお送りする。

  • 広島県ホテル展開状況(2019年7月現在)

    原爆ドームや厳島神社などで欧米人を中心に訪日客の多い広島県。2019年7月現在の広島県内の各自治体の客室数をランキングで新設施設数などとともにお送りする。

  • 観光庁、主要旅行業者の5月取扱状況、GW10連休で好調

    観光庁によると、主要旅行業者の海外旅行総取扱額は、対前年同月比101.5%。訪日外国人旅行の総取扱額は同108.4%。国内旅行の総取扱額は同102.9%となり、GW10連休の影響もあり、いずれも好調となった。