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ホテル統計データ

  • JTB、沖縄でデジタル観光プロモーション

    JTB沖縄とSAPジャパン、関電システムソリューションズは、沖縄県における観光客の行動データを精緻に分析することにより新しい取組や課題解決につなげるための、データ・ドリブン観光プラットフォーム実現に向け、SAP® Leonardoを中心とした実証実験を開始した。

  • 観光庁、宿泊旅行統計調査、10月前年同月比+4.8%

    観光庁は宿泊旅行統計調査の2018年9月(第2次速報値)及び10月(第1次速報値)の調査結果を発表。9月の延べ宿泊者数(全体)は、4,216万人泊、前年同月比+0.0%。10月の延べ宿泊者数(全体)は4,595万人泊、前年同月比+4.8%。稼働率トップは東京81.8%で、台風被害を受けた大阪と差が開いた。

  • 京都市、10月外国人客宿泊状況、前年同月比で 2.0%減少

    京都市観光協会・京都文化交流コンベンションビューローは、京都市内の主なホテルの協力を得て国・地域別の外国人客宿泊状況調査を毎月実施しており、本日11月30日に10月の外国人客宿泊状況調査結果を公表した。

  • 大阪万博決定、開催地の夢洲、大阪市此花ホテル展開

    2025年の大阪万博の開催が決定。開催地となるのは、大阪市此花区、夢洲。同地ではホテル数が近年激増、今回の開催の決定で2025年までさらなる開発が予想される。

  • 観光庁、旅行・観光消費動向調査、2018年7-9月期(速報)

    本日11月21日発表の観光庁の調査結果によると、2018年7-9月期の国内旅行消費額は、前年同期比3.9%増の6兆5,079億円となった。うち宿泊旅行が、5兆2,357億円(前年同期比6.1%増)、日帰り旅行が、1兆 2,722億円(前年同期比4.3%減)。

  • 苫小牧市のホテル宿泊事情〜北海道のホテル事情④

    北海道の命名から150年目となる2018年。節目を迎えた北海道における、地域・都市ごとのホテル事情に迫ってゆきたい。連載第4回は胆振地方東部の苫小牧市のホテル宿泊事情について、観光宿泊需要と宿泊施設供給の観点から分析レポートする。

  • 大阪ホテル開業ラッシュー大阪市北区で生き残る鍵とは

    大阪の新規ホテル開業や計画が相次いでいる。客室稼働率においても、ほぼ全ての月で東京を上回り全国1位を獲得しており、いま最も宿泊需要の高いエリアと言える。今回は、大阪で出店数トップクラスの「大阪市北区」について出店状況、進出の要因、レビュー分析から激戦地での戦略を分析する。

  • 欧州ホテル新規開発続く、ブランド・国・都市別ランキング

    海外

    ホテル統計データ

    投稿 : 2018.11.15

    欧州の新規ホテル開発計画は3年連続で拡大、1,449施設、22万8,588室、昨年比較で施設ベースで18%の増加、客室数ベースで21%の増加となった。欧州新規ホテル開発のブランド別、国別、都市別ランキングをそれぞれお送りする。

  • 主要旅行業者の旅行取扱状況速報(2018年9月)

    観光庁は、主要旅行業者の旅行取扱状況速報(2018年9月分)を発表。海外旅行の総取扱額は対前年同月比102.7%となった。訪日外国人旅行の総取扱額は対前年同月比111.5%、国内旅行の総取扱額は対前年同月比91.4%で、被災地を中心とした北海道・西日本方面が低調となった。

  • 京都市ホテル、台風21号の影響で9月外国人客6.2%減少

    京都市における2018年9月の外国人客宿泊状況調査によると、9月の外国人実人数は前年同月比で6.2%減少。台風21号が関西地方を直撃し、関西空港が一時閉鎖されたことなどが影響した。東アジアが減少した一方で、成田・羽田からの入国が中心の欧・米・豪は増加傾向を維持した。