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ホテル統計データ

  • 日本全国ホテル展開状況(2020年1月現在)

    2020年1月現在の日本全国ホテル展開状況について、メトロエンジンリサーチより、施設数・部屋数の推移、1年間の増減を全体・カテゴリー別にお送りする。

  • 観光庁、主要旅行業者の旅行取扱状況2019年11月

    観光庁はこのほど、2019年11月の主要旅行業者の旅行取扱状況速報を発表した。昨年11月に取扱額を激増させた旅行業者とはー

  • 11月の延べ宿泊者数は4,563万人泊、前年同月比+0.8%

    観光庁は宿泊旅行統計調査の2019年10月(第2次速報値)及び11月(第1次速報値)の調査結果を取りまとめ、これを発表した。

  • 【関東温泉対決】草津 v 箱根 ホテル展開状況

    関東の温泉地として人気を集める群馬県草津温泉を有する草津町と神奈川県箱根温泉の箱根町。両町におけるホテル展開状況をメトロエンジンリサーチにより比較分析した。

  • 【温泉街対決】熱海温泉 v 別府温泉 ホテル展開状況

    冬季を迎え、日本人にとって暖まる温泉が嬉しい季節が到来した。全国的な知名度と人気を誇る静岡県熱海市の熱海温泉と大分県別府市の別府温泉。両市におけるホテル展開状況につきメトロエンジンリサーチにより比較分析した。

  • 主要旅行業者の旅行取扱状況(10月)、前年同月比3.7%減

    観光庁の発表によると、2019年10月の主要旅行業者の旅行取扱額は全体で470,418,964(千円)となり、前年同月比でマイナス3.7%となった。外国人旅行総取扱額が前年同月比でプラス29.1%となったものの、国内旅行が台風第19号の影響によるキャンセルの発生等により大幅に減少した。

  • 【第3の都市対決】名古屋市 v 福岡市 ホテル展開状況

    首都圏及び関西圏に続く、日本の経済圏の中心都市である愛知県名古屋市と福岡県福岡市。自動車などの工業都市の色彩が強い名古屋市とクルーズ船など海外からの訪日客も多い福岡市。性格が異なる両市のホテル展開について、メトロエンジンリサーチより比較分析した。

  • JTB、年末年始(2019-20年)の旅行動向予測発表

    JTBは、「年末年始(12月23日 ~ 1月3日)に1泊以上の旅行に出かける人」の旅行動向の見通しをまとめた。1,074人から回答を得た旅行動向アンケート、経済指標、業界動向や航空会社の予約状況、JTBグループの販売状況などから推計したもので、1969年に調査を開始して以来、今年で51回目。

  • 【沖縄離島対決】宮古島 v 石垣島 ホテル展開状況

    マリンスポーツやクルーズ船の寄港地として国内外から急速に人気を高めている沖縄県先島諸島の宮古島、石垣島。両島が所在する宮古島市、石垣市におけるホテル展開状況をメトロエンジンリサーチにより比較分析した。

  • 10月延べ宿泊者数4,648万人泊、前年同月比-0.2%

    観光庁は、本日11月29日に宿泊旅行統計調査の2019年9月(第2次速報値)及び2019年10月(第1次速報値)の調査結果を取りまとめ、これを発表した。