眠っていたデータから新たな付加価値を
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【取材】日本初進出「カペラ京都」元新道小跡地に3月22日開業
浦島観光ホテル株式会社、和歌山大学と包括連携協定を締結:観光人材育成と地域活性化を推進
【2022年最新版】ワーケーションでおすすめの関東ホテル15選!
【取材】国内最大規模の自然共生型ホテル「BLANC YATSUGATAKE(八ヶ岳)」4月24日グランドオープン
アゴダ調査:日本の旅行者の32%が「食」を旅の目的に アジアでも高水準、フーディー・トラベルが拡大
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新規ホテル情報
歴史情緒あふれる街並みと海の景観が魅力の北海道・小樽に、グランベルホテルグループの新拠点「小樽グランベルホテル」が誕生。小樽軟石の地層をモチーフにした独自のデザインを随所に取り入れ、街の文化や歴史との調和を大切にした空間が広がる。 小樽運河や北一硝子など主要観光スポットへ徒歩圏内という抜群のロケーションも魅力のひとつ。ノスタルジックな小樽の風情を感じながら、心身を解きほぐす優雅なホテルステイを楽し...
指定なし
観光
調査
(出典:マリオット・インターナショナル) マリオット・インターナショナルは、アジア太平洋地域における富裕層旅行者の意識と嗜好の変化を把握するため、ラグジュアリー・トラベルに関する調査レポート「The Intentional Traveler Report」を発表した。本年は従来対象としていたオーストラリア、シンガポール、インド、インドネシア、韓国、日本に加え、新たにタイを加えた7カ国で調査を実施し...
広島県
SDGs
ホテル関連ニュース
シェラトングランドホテル広島は、一般社団法人サクラクオリティマネジメントが運営する宿泊施設の環境認証制度「サクラクオリティグリーン認証」において、2025年6月27日付で〈3御衣黄桜〉を取得した。この制度は観光の持続可能性を推進することを目的に創設されたもので、宿泊施設の環境配慮や社会貢献の取り組みを総合的に評価し、5段階で認証する仕組みである。
(出典:株式会社エイチ・アイ・エス) 株式会社エイチ・アイ・エスは、2025年7月19日(土)から8月31日(日)までの夏休み期間における旅行予約の動向を取りまとめた。調査は2025年6月23日(月)に実施され、同社で対象期間の旅行商品を申し込んだ利用者を対象に予約者数を算出している。対象はツアー、ダイナミックパッケージ、航空券であり、宿泊のみの商品は除外されている。
大阪府
ホテルグランヴィア大阪およびホテルヴィスキオ大阪では、2025年6月5日の世界環境デーから7月7日のクールアース・デーを含む8月31日までを「JR西日本ホテルズ 2025年夏のSDGs Month」と位置づけ、サステナブルな取り組みを展開している。期間中、両ホテルでは地球環境への配慮と地域との連携を軸に、多様な活動を行っている。
宮崎県
6月30日、宮崎市青島と日向市金ヶ浜に、自然と調和する新しい滞在拠点「1NLDK」が同時にオープンした。移動可能なトレーラー型ホテルを採用し、環境負荷の軽減や地域の遊休地活用を目指すWASHハウスサステナブル株式会社の新ブランドだ。 「1LDK+NATURE」というコンセプトのもと、太陽の向きや眺望を考慮したランドスケープデザインを施し、青島では宮崎観光の賑わいを、金ヶ浜ではサーフポイント直結の開...
山形県
地域創生
(出典:一般社団法人DEGAM鶴岡ツーリズムビューロー) 一般社団法人DEGAM鶴岡ツーリズムビューローは、鶴岡市からの委託を受け、2025年6月30日から7月4日にかけて台湾現地において冬季観光誘致を目的としたプロモーションを実施した。今回の取り組みでは、鶴岡市内の観光・宿泊事業者10社に加え、市外の観光団体2団体と連携し、台北・台中・高雄の旅行会社を対象としたセールスコールや商談会が行われた。
ホテルメトロポリタン エドモントは、2025年7月上旬より、全客室に植物由来の素材から作られたグラス「IZ GLASS(アイヅグラス)」を導入した。「IZ GLASS」は、石油を使用しないサトウキビ由来のPLA(ポリ乳酸)を素材としており、環境への配慮を重視した製品である。導入により、滞在中の快適さとともに、よりエコフレンドリーなホテルとして環境負担低減に貢献するとしている。
東京都
東京・浅草橋に、新たな長期滞在型の拠点が誕生。株式会社リード・リアルエステートは、アパートメントホテル「ENT TERRACE ASAKUSABASHI」を2025年7月10日(木)に開業した。 浅草橋駅から徒歩3分という好立地で、周辺には歴史的な建物や地元の商店街が残り、昔ながらの下町情緒とモダンな魅力が共存。さらに、浅草・上野・両国・秋葉原といった観光地へのアクセスも良好で、観光やビジネスの長...
島根県
島根・玉造温泉の老舗旅館「曲水の庭 ホテル玉泉」が、創業60周年を機に大規模リニューアルを実施。総客室124室のうち約6割にあたる76室が、“畳の上にシモンズ社製ダブルベッド”を配した和モダン仕様に刷新され、2025年7月19日より最後の新客室の販売がスタートする。 併せて、サウナや温泉の後に外気浴を楽しめる“整いデッキ”や日本庭園を望む露天風呂も新設。伝統的な旅館の趣を残しながらも、グローバル水...
パリで生まれたフランスの高級グルメ食料品を取り扱うフォションが、創業の地パリでホテル業界に初進出。培った美食を武器に、高級ブティックホテルでの日本を含めた世界展開を狙う。
インターコンチネンタル(IHG)がマリオット、ヒルトンに続き、OTA手数料の10%から7%への削減を発表した。世界最大規模の3ホテルグループが足並みを揃える中、OTA手数料の引き上げによりOTAからの顧客の取り込み、逆張りを狙うホテルも現れはじめ、ホテルのOTA戦略にも一枚岩ではない違いが見え始めた。
ブルガリホテルズが、上海の蘇州河の岸辺に、蘇河湾リバーサイド都市再生プロジェクトの一環としてブルガリ ホテル 上海を開業する。ブルガリのホスピタリティ・コレクションの6軒目のホテルとなる。
欧州技術旅行サービス協会(the European Technology and Travel Services Association (ETTSA))がホテルの間接予約から直接予約へのシフトの動きについて、そのコスト削減の効果を疑問視するレポートを公表した。
アコーホテルズ(AccorHotels)がモーベンピックホテル(Mövenpick Hotels & Resorts)を買収することを4月30日発表した。
ヒルトンガーデンインの4月24日の発表によると、ヒルトンガーデンインは、米国のオクラホマ、ユタ、トルコ、コロンビアにそれぞれ開業する。傾向や特徴、直接予約推奨特典を紹介する。
スペインのメリアホテルインターナショナル(MELIÁ HOTELS INTERNATIONAL)が今年中にアラブ首長国連邦(UAE)のドバイとモロッコのマラケシュに新規ホテルを開業することを発表した。
マリオットインターナショナルのラグジュアリーブランドのエディション(Edition)がフロリダ・タンパにオープンする。エディションの開業は東京の虎ノ門、銀座でも予定されている。
ヒルトンが2020年南アフリカのダーバンにヒルトンガーデンインを複合開発プロジェクトの一部として開業する。
USEN-NEXTグループで、国内最大級のレジャーホテル検索・予約サイト『ハッピー・ホテル』を運営するアルメックス社は、台湾の店舗予約サイト『FunNow』を運営するFunNow社 と相互送客に関する業務提携契約を締結し、日台レジャーホテルへの相互送客を開始した。
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