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福島県 

  • 福島県宿泊割引事業 対象を7県に拡大して期間延長 来年1月まで

    福島県で実施されていた宿泊割引事業が、対象を東北6県・新潟県に拡大して来年1月まで継続実施されることが発表された。

  • 「みやこ宿泊割」東北県民+新潟県民限定でGo To併用可の宿泊料金割引を実施

    宮古市産業振興部観光課と(一社)宮古観光文化交流協会は、2020年10月1日~2021年3月31日の間、東北県民および新潟県民限定の第2弾「みやこ宿泊割」をスタートした

  • 県民限定宿泊割引 新潟・山形・福島の三県が合同し拡大 9月15日から

    新潟・山形・福島との3県が合同し、各県で行われていた県民限定の宿泊割引を拡大して実施することになった。

  • 福島・猪苗代、観光船運行の磐梯観光船(株)が新型コロナ倒産

    磐梯観光船(株)(福島県猪苗代町堅田宮西1060-2、設立1959年7月、資本金8,925万円)は6月15日に事業を停止し、福島地裁会津若松支部に破産を申請した。2011年3月の福島第一原発事故後の風評被害から客足が落ち込んだことに加えて、今年に入ってからの新型コロナで営業継続を断念した。

  • 福島・二本松で櫟平ホテル運営の泉屋旅館がコロナ倒産

    福島県二本松市で櫟平(くぬぎだいら)ホテル(福島県二本松市岳温泉2-8、70室)を運営の(有)泉屋旅館(福島県二本松市岳温泉2-8、1979年10月、資本金1,000万円、従業員50名)は4月24日、福島地裁から破産開始決定を受けた。新型コロナの影響で顧客が激減、従業員全員が解雇された。

  • アパ「福島駅前」新型コロナ軽症者受入れ

    アパホテル〈福島駅前〉(362室、福島県福島市太田町8-20)は、新型コロナウイルス無症状者及び軽症者のホテルでの受け入れについて、一棟借り上げ方式により宿泊療養施設となる。

  • 福島の呉服小売「趣味の呉服遠藤」新型コロナ関連破綻

    (株)趣味の呉服遠藤(福島県郡山市中町3-1、設立1978年10月16日、資本金1,000万円)は4月1日、破産申請を弁護士へ一任した。台風19号の被害や消費税増税で消費意欲が後退していたのに加え、新型コロナの影響で卒業式の中止やお茶会等の催事延期が相次いだ。

  • 東日本大震災に学ぶ”震災関連死”を防ぐために必要なこと

    東日本大震災における震災関連死の死者数は、復興庁によると1都9県で3,739人(2019年9月30日現在)。特に福島県では2,286人が災害が起きた時には助かったものの、避難生活を続ける中で体調を崩して亡くなった。その教訓をウイルスとの戦いの今、我々はどう生かせばいいのか。

  • 野村不動産、福島駅東口再開発、MICE誘致可能な宿泊施設

    福島県

    新規ホテル情報

    投稿 : 2020.03.25

    福島県福島市における「福島駅東口地区第一種市街地再開発事業」について、このほど福島市より都市計画決定の告示がなされた。福島県内で野村不動産初の市街地再開発事業。学会、会議後の宿泊等に対応するためのホテルを整備し、MICE誘致が可能な施設を目指す。

  • 福島県郡山市、郡山市観光協会と日本旅行の3者が包括連携

    福島県郡山市と一般社団法人郡山市観光協会と株式会社日本旅行の3者は、このほど、それぞれの資源を有効に活用した共同による活動を推進することにより、持続可能な観光振興及び地域活性化に資するため、「DMO推進とSDGsによる観光振興及び地域活性化に関する包括連携協定」を締結した。