ホテル特化型メディア

眠っていたデータから新たな付加価値を

トップ > 検索結果

神奈川県 

  • みなとみらい21の複合施設にフォーシーズンズが新規開業

    横浜市は、昨年10月から開発事業者公募を実施していたみなとみらい21中央地区62街区に所在する市有地について、事業予定者を決定。ホテルオペレーターとして、Four Seasons Hotels and Resorts を含む国際的なグローバルラグジュアリーホテル&ホテルコンドミニアム、水族館、店舗が新設。

  • 今夏の鎌倉観光、紫陽花は県内制限、海水浴・花火大会は中止

    毎年6月には多くの紫陽花を楽しむ観光客で賑わう鎌倉だが、今夏はコロナの影響で異なる様相。多くの若者や家族づれで賑わう海水浴場や花火大会は中止が決定した。他方で近年、鎌倉市内ではホテルの新規開業が相次ぐ。「withコロナ」の中、感染予防に十分な注意を払った観光が求められる。

  • 「ハイアット リージェンシー 横浜」が5月23日に新規開業

    ハイアットの横浜初進出となるホテル「ハイアット リージェンシー 横浜」(神奈川県横浜市中区山下町280-2、315室)は、2020年5月23日(土)に開業した。

  • ラスベガス・サンズがIRで日本市場への参入見送り

    ラスベガス・サンズは、日本におけるカジノを含む統合型リゾート開発(IR)の機会を追求しないことを明らかにした。

  • 横浜桜木町ワシントンホテル「横浜コラボ」崎陽軒シウマイ弁当付き宿泊プラン

    横浜桜木町ワシントンホテル(神奈川県横浜市中区桜木町1-101-1)は、株式会社崎陽軒の協力のもと、崎陽軒「シウマイ弁当」付き宿泊プランの販売を開始する。

  • 神奈川で葬儀業の「式典さがみの」が新型コロナ関連倒産

    (有)式典さがみの(神奈川県相模原市南区大野台6-3-40)は、3月30日に横浜地裁相模原支部より破産手続き開始決定を受けた。同社得意先の地元医療機関で新型コロナ集団感染が発生。高齢の参列者が集まる葬儀の延期や後日葬儀の増加、葬儀の中止などが相次いだ。

  • 今期インフル終息、都内でも大成果、コロナ戦は超長期化か

    全国での今シーズンのインフルエンザ流行が終息。厚労省は4月10日付けの流行レベルマップの公表をもって報告終了。感染者数は例年と比べ半減。新型コロナの感染拡大が続く都内においても、大きな成果を挙げた。新型コロナの動向とホテルの活用、「コロナ後」の経済社会システムを考える。

  • アパ「横浜ベイタワー」新型コロナ患者受け入れ決定

    新型コロナウイルス無症状者及び軽症者のホテルでの受け入れについて、アパホテルは日本最大規模の2,311室を誇る横浜市中区のアパホテル&リゾート〈横浜ベイタワー〉が一棟借り上げ方式により宿泊療養施設となったことを発表した。

  • プリンスホテル、同一エリアのホテルの営業を集約

    プリンスホテルでは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大状況や緊急事態宣言の発令を受けて、更なる感染拡大防止等を目的として一部施設の営業内容を変更。

  • 湘南国際村センター、新型コロナ感染患者の利用開始

    本日4月9日に神奈川県は、新型コロナウイルス感染症陽性患者(無症状、軽症者が対象)に係る宿泊療養施設として、葉山町の湘南国際村センターの利用を開始した。