眠っていたデータから新たな付加価値を
【国内唯一】ホテル市場の全貌がわかる最新版「ホテル業界マップ 2026」を公開!
三井不動産ホテルマネジメントがSDGsアワード2025特別賞を受賞
香川・KOTO Villaが「BEST OF MINPAKU 2026」ビギナー部門で第1位
【取材】熊本・玉名温泉の老舗旅館が「御宿 皐月」として4月25日リブランドオープン
スーパーホテル、コミュニケーション施策やメンタル対策で健康経営優良法人2026を取得
2026年GW旅行動向、国内2,390万人で微増 短期化と支出抑制が進行
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新規ホテル情報
埼玉県所沢市の「ところざわサクラタウン」に、2025年7月15日、読書好きのための滞在空間が誕生した。 ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ株式会社が開業した『IN THE LIBRARY hotel and books TOKOROZAWA』は、約5,000冊の本に囲まれたロビー「THE LIBRARY」を中心に、知識と想像が交差するひとときを提供するライブラリーホテル。趣の異なる3つの“本の空...
静岡県
地域創生
(出典:日本出版販売株式会社) 日本出版販売株式会社と株式会社シードは、静岡県伊東市にある門脇埼灯台とその周辺地域を新たな観光資源として捉え、観光誘致を目的とした「門脇埼灯台による伊東エリア観光活性化事業」を開始する。この事業は、日本財団が推進する「海と日本プロジェクト」の一環であり、灯台を起点として地域間や異分野・異業種、日本と世界をつなぐことを目指す「海と灯台プロジェクト」の助成を受けて実施さ...
長野県
ホテル関連ニュース
(出典:ロイヤルホールディングス株式会社) ロイヤルマイナーホテルズ株式会社は、リストデベロップメント株式会社と、日本初進出となる「Anantara Karuizawa Retreat」に関するホテルマネジメント契約を締結した。本施設は長野県軽井沢町において、2030年の開業を予定している。ロイヤルマイナーホテルズにとって本契約は、2025年3月の設立以来、初のホテルマネジメント契約となる。
福井県
福井県永平寺町に、130年の古民家をリノベーションした一棟貸し宿「囲宿 - KAKOMIYADO -」が、2025年7月18日にグランドオープンした。運営するのは、宿泊業界でDXを推進する株式会社7garden。同社が掲げる「誇れる『トキ』をデザインする」というビジョンのもと、唯一無二の滞在体験を提供する“⼀点モノの宿”として誕生した。 囲宿の魅力は、囲炉裏や焚き火を囲みながら語り合う時間にある。...
大阪府
USJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)にほど近い大阪ベイサイドエリアに、天然温泉付き民泊施設「THE RISE大阪ユニバーサルベイサイド」が6月30日(月)にオープン。JRゆめ咲線「安治川口駅」から徒歩5分、ユニバーサルシティ駅から一駅という好立地に位置し、全212室・最大9名まで泊まれる広々とした客室を備える。 各フロアではニトリ・アイリスチトセ・KEYUCAといった有名インテリアブランドが...
指定なし
観光
調査
(出典:株式会社JTB) JTBは、2025年夏休み(7月15日~8月31日)における1泊以上の旅行について、日本人旅行者の動向をまとめた。調査は経済動向、観光関連データ、消費者意識調査、同社グループによるアンケート結果などをもとに推計されている。総旅行者数は7,464万人で、前年より0.8%増加し、総旅行消費額は4兆264億円と前年から8.2%伸びる見込みである。
東京都
SDGs
学生
(出典:藤田観光株式会社) 新宿ワシントンホテルは、2025年8月8日(金)に小学生を対象としたSDGsイベント「『ホテル×SDGs』 世界にひとつだけ!My SDGs新聞&農業由来のJ-クレジットを取り入れている『蛍の里くびき米』でおにぎりの調理体験」を開催する。
ホテル業界マップ
ホテルバンクでは、毎年大好評いただいているホテル業界マップの最新版「ホテル業界マップ 2026」を作成し、無料で公開いたします。宿泊・観光業界のトレンドに合わせ新たなカテゴリも追加いたしました。 無料ダウンロードはこちら ※より鮮明な画像は、専用のフォームにご登録いただくことでダウンロードが可能です。 「ホテル業界マップ 2026」作成の背景 2025年は、訪日旅行者数の増加と円安が相まって、旅館...
インバウンド
旅行・体験予約アプリ「Klook(クルック)」は、星野リゾートと連携し、日本の地方観光の需要創出と訪日旅行者の分散化を目的とした新たな取り組みを開始した。観光が都市部に集中する現状を受け、地域に根ざした旅行スタイルを提案することで、訪日客の選択肢を広げ、オーバーツーリズムの緩和を図る。
(出典:マリオット・インターナショナル・ジャパン) マリオット・インターナショナルが運営する次世代ライフスタイルホテル「アロフト大阪堂島」は、総支配人ニジャド・ファレスの指導のもと、国際的なエコラベル「グリーンキー」を取得した。
ハイアットホテルズコーポレーションの関係者は、3物件の売却計画とともに2020年までに15億ドル(約1600億円)の資産売却計画を発表した。
25日に幕を閉じた2018平昌オリンピック。韓国政府は大会成功に向け、開催前から多角的に注力してきたが、宿泊施設の監督もその一例だ。通常の繁忙期の3倍以上もの宿泊代金を求めるなど、国内外から集まる応援客を目当てに、不当に宿泊代金をつり上げていたホテルの取り締まりを強化し、宿泊代金の正常化に尽力したと、「USA TODAY」が伝えている。
アイオワ州に本社を置きアメリカで成長を遂げているホテル企業Hawkeye Hotelsが開発投資を加速。Hawkeye Hotelsは1,000人以上の従業員を雇用し、マリオット、ヒルトン、インターコンチネンタル、スターウッドを含む主要ホテルブランドと提携しており50のホテルを保有し、運営している。
ホテル統計データ
2017年、ヒルトングループは好調、販売可能な1客室あたりの売上(RevPAR)は2.5%成長、グローバル経営も波に乗っている。CEOのChris Nassetta氏は、2018年もこの傾向を維持できると読んでいると、Hotel News Nowが伝えた。
2017年を振り返ると、米国のホテル業界も日本同様、大変好調で稼働率6割以上と記録的な数字を残した。しかしながら、視点によってその現状評価や2018年の見通しは異なる。「Hotel News Now」による、米国ホテル業界の現状と今後の見通しを要因ごとにまとめた。
中国のホテルで不衛生な実態が明らかになった。中国東北部に位置する黒竜江省の5つ星の3つの外資系ホテルで、トイレの清掃用ブラシでコップを磨き、1枚のぞうきんでトイレ清掃からコップの洗浄にも使うなど、地元テレビ局が衝撃的な事実を報じた。
2018年第1四半期のアメリカのホテル業界の業績予想が、不動産コンサルティング会社や総合コンサルティング会社、報道機関などから発表された。それによると、第1四半期については好調な推移を予想している。
今夏の2018FIFAワールドカップ開催を控えたロシアで、試合を予定している都市にある複数のホテルが、宿泊代金を通常額から大幅に上乗せしていることが、ロシア政府観光局の調べで明らかになった。世界から押し寄せるサッカーファンの足下を見るもので、中には代金を5,000%もアップしたホテルもあるという。これらは政令違反の可能性もあり、まずは政府側がにらみを利かせた格好だ。読売新聞などが伝えている。
昨今、急激に増加する外国人観光客。日本政府観光局(JNTO)によると、今現在ロシアからの観光客が1番の伸び率を見せている。
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