ホテル特化型メディア

眠っていたデータから新たな付加価値を

トップ > 検索結果

指定なし

  • 7月延べ宿泊者数4.903万人泊、前年同月比+4.0%

    観光庁は、宿泊旅行統計調査の2019年6月(第2次速報値)及び2019年7月(第1次速報値)の調査結果を取りまとめた。

  • 観光庁「スポーツ文化ツーリズムアワード2019」公募開始

    観光庁は、スポーツ文化ツーリズムの推進に寄与する先進的な取組や今後スポーツ文化ツーリズムの実現を目指す取組の発掘のため、昨年に引き続きスポーツ庁、文化庁と共同で「スポーツ文化ツーリズムアワード2019」の公募を開始した。有識者等の意見を踏まえ、優秀な取組を選定・表彰する。

  • ラスベガス・サンズ、IR事業で東京と横浜に焦点、大阪を回避

    ラスベガス・サンズ(本社:米国ネバダ州ラスベガス)は、大阪でのIR(統合型リゾート)開発の機会は追求せず、東京と横浜を焦点とすることを明らかにした。

  • 観光庁、旅行・観光消費動向調査 2019年4-6月期【速報】

    観光庁の発表によると、2019年4-6月期の日本人国内旅行消費額(速報)は5兆9,000億円(前年同期比17.1%増)。日本人国内旅行消費額のうち、宿泊旅行消費額は4兆4,289億円(前年同期比16.4%増)、日帰り旅行消費額が1兆4,711億円(前年同期比19.6%増)となった。

  • 観光庁、第1回「持続可能な観光指標に関する検討会」開催

    指定なし

    インバウンド

    投稿 : 2019.08.21

    急速な訪日外国人観光旅行者の増加も一因として、一部の地域においては、地域住民や訪問する旅行者の間で、混雑やマナー違反などの課題への関心が高まっている。いわゆるオーバーツーリズムの問題に関連して、8月23日(金)第1回「持続可能な観光指標に関する検討会」を開催する。

  • 訪日外客数2019年7月、韓国前年同月-7.6%も過去最高記録

    指定なし

    インバウンド

    投稿 : 2019.08.21

    JNTOの発表によると、2019年7月の訪日外客数は、前年同月比5.6%増の299万1千人。2018年7月の283万2千人を約16万人上回り、単月として過去最高を記録した。他方で、韓国は前年同月比-7.6%となり、輸出規制や元徴用工問題での日韓関係の悪化が民間レベルの交流にまで影響し始めた。

  • パリス・ヒルトン初プロデュースのカラコン誕生

    カラーコンタクトレンズの企画・製造・販売を行う株式会社サンシティは、世界的人気モデルでヒルトンホテルの創設者コンラッド・ヒルトンの孫娘パリス・ヒルトンがプロデュースしたカラーコンタクト「Fierceeyes by Diya」を2019年8月20日(火)より先行発売、9月2日(月)より本販売する。

  • 観光庁、国際観光旅客税活用による道の駅インバウンド拠点化

    指定なし

    インバウンド

    投稿 : 2019.08.19

    観光庁では、今年度より国際観光旅客税による税収を活用して、全国の主要な観光地及び沖縄県内の「道の駅」において、外国人旅行者のニーズを踏まえた計画的な旅行環境の改善に向けた取り組みを集中的に支援する事業を開始した。

  • ANA「ポケトーク de OMOTENASHI研修」

    指定なし

    インバウンド

    投稿 : 2019.08.16

    ANAグループのANAビジネスソリューションとソースネクストは、「ポケトーク de OMOTENASHI研修」における業務提携をする。AI通訳機「ポケトーク」を活用したソースネクスト公認の研修プログラムとなる。

  • 主要旅行業者の旅行取扱状況、6月はGW10連休の反動で減少

    観光庁による主要旅行業者の旅行取扱状況速報によると、2019年6月の主要旅行業者の総取扱額は前年同月比で2.6%減少した。訪日外国人旅行の総取扱額が欧米豪を中心に前年同月比で7.0%増となったものの、日本人の海外旅行や国内旅行がゴールデンウィーク10連休の反動もあり低迷した。