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  • 令和元年版の観光白書が公表、宿泊旅行動向について分析

    令和元年版の観光白書が本日6月21日に閣議決定され、公表された。最近の観光の動向や観光がもたらす経済効果を幅広い観点から分析するとともに、観光立国の実現に向けて講じようとしている施策を報告している。宿泊旅行動向についての分析をまとめた。

  • 森トラスト、デジタルキー生成・管理のビットキーに出資

    森トラストは、このほど、ブロックチェーンから着想を得た独自技術で、デジタルキーの生成・管理プラットフォームを開発・提供する株式会社ビットキーへの出資を行った。

  • 「UNWTOガストロノミーツーリズム世界フォーラム」国内開催候補地募集

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    インバウンド

    投稿 : 2019.06.20

    国連世界観光機関(UNWTO)は、2015年から「UNWTOガストロノミーツーリズム世界フォーラム」を開催。このたび、観光庁は、2022年の同フォーラム日本誘致に向け、開催を目指す自治体の募集を開始した。

  • JNTO、訪日外客数5月推計値、前年同月比3.7%増 277万人

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    インバウンド

    投稿 : 2019.06.19

    JNTOは、2019年5月の訪日外客数は、前年同月比3.7%増の277万3千人となり、2018年5月の267万5千人を約10万人上回り、5月として過去最高を記録したことを発表した。

  • 地域経済活性化支援機構「観光遺産産業化ファンド」設立

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    インバウンド

    投稿 : 2019.06.19

    観光庁と株式会社地域経済活性化支援機構(REVIC)は、包括的連携協定を2014年5月に締結。地域経済及び社会の活性化や、世界から選ばれる魅力ある観光地域づくりの推進を図ってきたところ、本日6月19日、地域の観光資源の磨き上げ等を図るため「観光遺産産業化ファンド」が設立された。

  • 国交省、日本版MaaSの展開に向けて先行モデル19事業選定

    国土交通省は、MaaS等新たなモビリティサービスの推進を支援する「新モビリティサービス推進事業」について、有識者委員会の審議を経て、事業の熟度が高く、全国の牽引役となる先駆的な取組を行う先行モデルとなる19事業を選定した。

  • 森トラスト、AI協働ロボット開発のQBIT Roboticsへ出資

    森トラスト株式会社は、このほどAIや協働ロボットを活用したサービス業界向けのロボットカフェの企画・開発等を行う株式会社QBIT Robotics(東京都千代田区)へ出資したことを発表した。

  • 民泊施設清掃代行のEDEYANSがAirbnb Partnersへ参画

    ホテルや民泊をはじめとする宿泊施設の清掃代行及び周辺業務を行う株式会社EDEYANS(イーデヤンス、大阪市中央区)は、Airbnb Japanが立ち上げたAirbnb Partnersへ参画が決定した。

  • 観光庁、観光産業を担う中核人材育成講座を全国13大学で開講

    観光庁は、宿泊業をはじめとした地域の観光産業の経営力強化や生産性向上を目指し、ウエルネスツーリズムやMICE、ユニバーサルツーリズムなどの社会人向け講座を全国13大学で開講する。

  • 阿蘇・山口など新たに5地域で「地域通訳案内士」導入

    観光庁は、地域通訳案内士制度について、新たに中津市(大分)、高島市(滋賀)、竹田市(大分)、阿蘇地域8市町村(熊本)、山口県央連携都市圏域7市町の5地域において、新しい「地域通訳案内士」を誕生させる。