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ホテル関連ニュース

  • メルコ、日本でのIR実現に向けて「横浜ファースト」戦略発表

    メルコリゾーツ&エンターテインメント・リミテッドは、日本での統合型リゾート施設(IR)を開発する候補地として、横浜市に注力していくことを発表した。またこの発表を行うにあたり、メルコは大阪府・市に対して「事業構想公募への参加」を中止することを伝えた。

  • 荷物一時預かりecbo、Amazonと業務提携

    ecboは、アマゾンジャパンと業務提携し、ecboの宅配物受け取りサービス「ecbo pickup」加盟店が、Amazon社の新サービス「Amazon Hub カウンター」の受け取り場所となる。これにより、Amazonで購入した商品を受け取ることが可能となる。まずは渋谷エリアを中心に展開をする。

  • 伊香保秀水園 女将「災害時の体験を通して見えてきたこと」

    第3回災害時の住環境・生活環境EXPO 2019が新宿の京王プラザホテルにて10月29日(火)30日(水)開催。30日(水) 10:30~11:10のセミナーで伊香保秀水園女将の飯野 由希子氏が「災害時の体験を通して見えてきたこと~災害時温泉旅館においてお客様を守る責任と可能性~」と題し講演する。

  • 日本が世界観光機関(UNWTO)の理事国に再選

    観光に関する国連専門機関であるUNWTOの第23回総会がロシアで開催され、日本のUNWTO理事国の再選が決定した(任期は2019-2023年)。

  • 東京観光財団「デジタル化による観光産業の行方」

    東京観光財団(TCVB)は、「観光×デジタル~デジタル化による観光産業の行方~」と題するセミナーを2019年10月30日(水)14:00~16:55 (受付開始 13:30)、渋谷区の笹塚アキチ!ツナガルラウンジ(笹塚テラス地下1階)にて開催する。

  • 千葉県内各地の観光施設、順次再開も依然休館施設も多く存在

    千葉県内では台風15号の被害により一時休館していた施設が順次再開しているものの、17日現在においても市原市、千葉市、袖ケ浦市、君津市や館山市などの県内各地の観光施設において臨時休館が依然として続いている。台風15号による、17日現在の主な観光施設の休園・休館は以下の通り。

  • 国交省「台風15号に係る鉄道の計画運休に関する検討会議」

    国土交通省では、台風15号における計画運休を振り返るため、全国の鉄道事業者や気象庁を集めた会議を開催し、台風15号における各鉄道事業者の計画運休の対応や今後の課題等について意見交換を行う。

  • 台風15号被害、千葉県が避難所として活用可能な施設情報提供

    千葉県は台風第15号による停電に伴い、災害救助法が適用されたことから、県が千葉県旅館ホテル生活衛生同業組合と締結した「災害時における宿泊施設等の提供に関する協定」に基づき、避難所として活用可能な施設情報の提供を始めた。

  • 京都ホテルオークラ、SAYOKO HIRANO個展「いのちの音」

    京都ホテルオークラは2019年10月1日(火)~10月31日(木)に2階回廊にて、京都国際映画祭2019連携企画として、アーティスト 平野早依子氏の個展「いのちの音」を開催する。

  • ラグビーW杯、横浜臨海パークで32試合を大画面で生中継!

    ラグビーワールドカップ2019™の開幕が9月20日に迫る。決勝の地である横浜ではみなとみらいの臨港パークにて開幕の9月20日から決勝の11月2日まで、毎週土日を中心に15日間ファンゾーンを開催し、大会の興奮と感動を多くの観客と共有する。