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アパ日本再興財団、第十二回「真の近現代史観」懸賞論文受賞者が発表

投稿日 : 2019.10.04

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公益財団法人アパ日本再興財団は第二回アパ日本再興大賞候補作品と、第十二回「真の近現代史観」懸賞論文を、本年4月1日より募集し、外交評論家 加瀬英明氏を審査委員長として、審査を実施。最優秀藤誠志賞を含む12人の受賞者並びに、アパ日本再興大賞ノミネート作品3作品が決定した。

最優秀藤誠志賞を村島定行 日本会議鹿児島会長が受賞

外交評論家 加瀬英明氏を審査委員長とした、東京大学名誉教授 伊藤隆氏、東京大学名誉教授 小堀桂一郎氏、報知新聞社前会長 小松﨑和夫氏、衆議院議員 今村雅弘氏による審査の結果は以下の通り。

出典:アパホテル

アパ日本再興大賞は、10月下旬に開催される審査委員会において、ノミネート作品の中から受賞作品1作品が決定。

また、懸賞論文については、今回の受賞作品をまとめた作品集を出版することも決定しており、最優秀藤誠志賞については英訳し、広く世界へ向けて発信していくという。

出典:アパホテル

第一回の最優秀藤誠志賞の受賞者は、田母神俊雄氏、第二回は竹田恒泰氏、第7回は杉田水脈氏など時に物議を醸す右寄りの名だたる論客が名を連ねる。

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