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宮城県

  • 台湾で東北最大の訪日促進イベント「日本東北遊楽日 2019」

    日本政府観光局(JNTO)は、昨年13万人以上が来場した東北最大の訪日促進イベント「日本東北遊楽日 2019」を、東北地方や民間事業者と連携し、台北市で 11月16日(土)から17日(日)に開催。また、高雄市でも11月23日(土)から24日(日)に開催する。

  • ロンプラ、2020年のお勧めの旅行先に東北地方を3位選出

    世界的に人気の高い旅行ガイドブック「Lonely Planet(ロンリープラネット)」が発表するおすすめの旅行先 「Best in Travel 2020」において、日本の「東北地方」が 2020 年に訪れるべき世界の10地域の第3位に選出された。

  • 経産省、台風第19号災害で被災中小企業・小規模事業者対策

    経済産業省は、令和元年台風第19号に伴う災害に関して、13都県315市区町村に災害救助法が適用されたことを踏まえ、被災中小企業・小規模事業者対策を行う。

  • 観光庁「宿泊事業における特定技能外国人材受入れセミナー」

    入管法改正で新たな在留資格として「特定技能」が創設。宿泊業も受け入れ対象分野となり、外国人材の言語等の強みを活かしたサービス向上や労働力不足解消が期待される。観光庁は10月31日から来年2月10日、全国10都市、計12回「宿泊事業における特定技能外国人材受入れセミナー」を開催。

  • “otomo” 北海道・宮城・愛知・岐阜・三重・広島へ提供拡大

    インバウンド旅行者向けのプライベートツアーサービスを運営する「otomo」は、北海道・宮城・愛知・岐阜・三重・広島へサービスの提供エリアを拡大、70種類以上のツアープランを新たに提供。同エリアでは、2019年9月よりガイド登録の受付を開始し、10月よりツアーの予約受付を開始する。

  • 調理師のためのハラール研修、全国10カ所で開催

    公益社団法人調理技術技能センターは、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、旅館・ホテルにおけるハラール需要が高まるなか、日本における調理の特性を考慮しながら、ハラールに対応できる知識や技術についての研修(厚生労働省国庫補助事業)を全国10会場で開催する。

  • JNTOが東北観光PRイベントをバンコクにて開催

    日本政府観光局(JNTO)は、8月24日(土)および25日(日)に、東北地方の観光魅力を広くPRすべく、東北観光推進機構が実施する東北トップセールス事業と連携、タイ・バンコクで、一般消費者向けPRイベント『ガーン・ティアゥ・トーホク・イープン(日本東北観光フェア)』を開催する。

  • ロイヤルパークホテルズ「生分解性ストロー」「認証ワイン」「国際フェアトレード認証コーヒー」導入

    三菱地所グループの株式会社ロイヤルパークホテルズアンドリゾーツは、SDGs(持続可能な開発目標)の取り組み推進を目的に、「生分解性ストロー」、「認証ワイン」、「国際フェアトレード認証コーヒー」を導入する。

  • 宮城県ホテル展開状況(2019年7月)

    みちのくの経済の中心地、「杜の都」仙台を抱える宮城県。2019年7月時点の宮城県のホテル展開状況を県内各自治体ごとの客室数、施設数を仙台市内各区のランキングとともにお送りする。

  • パソナ「台湾×東北」イン・アウトバウンド促進支援

    パソナグループで東北におけるインバウンド観光開発・プロモーション事業を展開するVISIT東北は、東北の自治体・事業者を対象に、台湾と東北のイン・アウトバウンド促進を支援する「台湾ワンストッププロモーションサービス」を本日6月17日(月)から開始する。