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ホテル関連ニュース

  • 福岡県 独自の宿泊割引キャンペーンを検討中 年内にも開始

    新型コロナの影響で減少した観光需要を回復させるべく、福岡県が独自の宿泊割引制度の導入を検討している。対象は全国だが、県民は「GoTo」との併用を可とする方針。年内にも開始予定。

  • 青森県 宿泊割引の対象を全国拡大 15万泊分

    10月6日に開かれた県議会にて、青森県内で実施している宿泊割引キャンペーン20万泊分のうち、15万泊分を全国民対象に拡大することが決定された。

  • ザ・リッツ・カールトン大阪、2つのレストランが ミシュランガイド 一つ星を獲得

    ザ・リッツ・カールトン大阪(大阪市北区)の2つのレストランが10月9日(金)発売の『ミシュランガイド京都・大阪+岡山2021』にて、それぞれ一つ星として掲載されることが、10月6日発表された。フランス料理「ラ・ベ」は 4年連続10回目、「天ぷら 花筐」は昨年の初掲載に続き 2回目の掲載となる。

  • 観光庁 Go To トラベル 利用人泊数 発表: 消化金額はわずか735億円

    観光庁は 10月 6日、Go To トラベル キャンペーンにおける7月22日(水)から9月15日(火)までの利用実績を発表した。

  • フェアフィールド・バイ・マリオット、日本でブランドを拡大 4府県で8施設

    マリオット・インターナショナル(本社 米国 メリーランド州)は10月6日、日本に8つのフェアフィールド・バイ・マリオット・ホテルを開業し、日本で同ブランドを一斉に拡大することを発表した。また、積水ハウスはマリオット・インターナショナルと提携し、道の駅の開業を通じて地域観光スポットの再活性化を図る「トリップ・ベース」プロジェクトを立ち上げた。

  • 笹戸温泉(愛知)「紫翠閣とうふや」が営業停止 新型コロナ関連倒産

    帝国データバンク名古屋支店によると、(株)湯富屋旅館(愛知県豊田市)が9月30日、名古屋地裁岡崎支部に自己破産申請し、破産開始決定を受けたことが明らかになった。新型コロナ関連倒産は愛知県内で26件目となる。

  • ラストランとなる現美新幹線、旅行会社で初めて上野駅~仙台駅間をチャーター

    阪急交通社は、2020年12月に定期運行を終了する 現美新幹線 を旅程に組み入れたツアーを発売開始した。このプランではJR上野駅~JR仙台駅間の 2往復 で貸切りを行うことになるが、この区間での 現美新幹線 の貸し切りは、旅行会社では初めての企画となる。11月12、13日、12月8、9日出発の 限定4日間だ。

  • “桂小五郎”ゆかりの老舗旅館『幾松』閉店に惜しむ声…コロナで客減少

    明治維新で活躍した“桂小五郎”ゆかりの京都の老舗料亭が、新型コロナウイルスの影響による客の減少などを理由に、令和2年10月20日をもって閉店することが分かった。同館がホームページで明らかにした。

  • 北陸初進出 ダブルツリーbyヒルトン富山 2023年開業に向け着工開始

    2020年10月2日、株式会社池田ホテルマネジメント(本社 大阪府大阪市浪速区、 代表取締役 池田正知)と ヒルトン 日本・韓国・ミクロネシア地区(東京都新宿区、 運営最高責任者 ティモシー・ソーパー)は、 北陸地方でヒルトングループ初のホテルとなるダブルツリーbyヒルトン富山の安全祈願祭を執り行った。開業は 2023年第1四半期となる見込み。

  • 愛媛 10月より県民限定宿泊割引を再開 新たに1万泊分

    愛媛県で、10月1日より県民限定の宿泊割引キャンペーン第2弾を実施。新たに1万泊を追加し、6,000円以上の旅行で5,000円が割り引かれる。