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新型コロナウイルス関連

  • 観光庁「新しい旅のエチケット」感染防止のための留意点

    本日6月19日から県外から人の呼び込みが徐々に実施される。今後の観光振興に当たっては、感染リスクを避けながら安全に旅行してもらうことが重要。このため、観光庁協力により、観光関連事業者により、旅行者視点での感染防止のための留意点をまとめた「新しい旅のエチケット」が示された。

  • 福島・猪苗代、観光船運行の磐梯観光船(株)が新型コロナ倒産

    磐梯観光船(株)(福島県猪苗代町堅田宮西1060-2、設立1959年7月、資本金8,925万円)は6月15日に事業を停止し、福島地裁会津若松支部に破産を申請した。2011年3月の福島第一原発事故後の風評被害から客足が落ち込んだことに加えて、今年に入ってからの新型コロナで営業継続を断念した。

  • 東京都、店舗型新型コロナ見守りサービスのパートナー募集

    東京都では、都内民間店舗等で新型コロナウイルス感染症のクラスターが発生した場合に、利用者の訪問履歴に基づき、迅速に感染情報を通知する「店舗型東京版新型コロナ見守りサービス」を構築するため、同取組を事業として展開する「新型コロナ・テックパートナー企業」を募集。

  • 東京都、新型コロナ感染拡大に備えた宿泊療養施設募集

    都は、現在は新規感染者数や入院者数・宿泊療養者数が減少しているところではあるが、今後、新型コロナウイルス感染者数が再び急激な増加に転じるおそれもあるとして、都が要請した場合、速やかな宿泊療養施設の開設に協力する事業者を募集する。

  • 「レスキューホテル」三鷹市PCR検査センター施設として出動

    株式会社デベロップは、コンテナホテルの特長を活かした世界初という災害対応ソリューション「レスキューホテル」の長崎クルーズ船対応に続く2例目の有事出動として、東京都三鷹市内に開設されるPCR検査センター用施設として2020年6月11日より出動する。

  • 新型コロナ死者40万人突破、他感染症の死者数、第二波対策は

    新型コロナウイルス感染症による世界での死者数が40万人を突破した。かつて日本では死因の第一位で「白いペスト」として恐れられた結核や熱帯地域における脅威であるマラリアによる死者数はどれほどなのか。第二波の襲来や冬季インフルとダブル流行への懸念が高まる中でなすべき有効な対策とは。

  • 新型コロナ関連の最新ホテル倒産まとめ(6月1日現在)

    緊急事態宣言が全国的に解除。地元・県内観光から移動が再開された。他方で長期化も予想される「新たな生活様式」による一種の宿泊制限により、ホテルは新たな営業活動の修正を迫られる。6月1日現在の新型コロナ関連倒産の宿泊施設まとめ。

  • 観光庁、ガイドラインに沿った感染予防対策実施を依頼

    観光庁は日本旅館協会等の宿泊施設関連団体に対して、感染拡大防止に向けた業種別ガイドラインの実践、3密回避や「人と人との距離の確保」、マスクの着用など基本的な感染対策の継続・徹底を求める周知依頼を実施した。

  • 新型コロナ死者30万人突破、過去のパンデミックの歴史と比較

    新型コロナ死者数が30万人を突破。過去の歴史では、数十年に一度大規模なパンデミックは起きている。直近100年でも、1918年「スペイン風邪」、1957年「アジアインフルエンザ」、1968年「香港インフルエンザ」。また、毎年の季節性インフルエンザの流行。これらでどれほどの死者が出たのか。

  • 宿泊施設における新型コロナウイルス対応ガイドライン

    日本旅館協会等の宿泊施設関連団体は、新型コロナ感染症対策の基本的対処方針で、業界団体においてガイドラインを作成し、自主的な感染防止のための取組みを進めることとなっており、観光庁からの助言等を得ながらガイドラインを作成した。