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ホテル統計データ

  • 帝国ホテル、JCSI(日本版顧客満足度指数)で 12年連続顧客満足1位

     株式会社帝国ホテルが、公益財団法人日本生産性本部サービス産業生産性協議会が実施している日本最大級の顧客満足度調査『 JCSI(日本版顧客満足度指数:Japanese Customer Satisfaction Index)』において、調査開始以来 2020年度までの 12年連続でシティホテル業種の 1位を獲得した。 帝国ホテル東京 公式ページより 公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協...

  • 8月後半の国内消費指数、コロナ感染者急増で「旅行」の回復が足踏み

    株式会社ジェーシービー(以下 JCB)と株式会社ナウキャスト(以下 ナウキャスト)が15日、国内の消費動向を捉えた国内消費指数:JCB消費NOW の8月後半、8月速報値を更新した。旅行や宿泊は7月以降緩やかな回復傾向であったが、8月後半は下落幅を拡大した。

  • 新型コロナウイルス関連倒産、全国で500件 ホテル・旅館は53件

    帝国データバンクは8日、新型コロナウイルスの影響を受けた倒産(法的整理または事業停止、負債1,000万円未満・個人事業者含む)が全国で500件に達したと発表した。

  • 7月の宿泊者数は昨年比で56.4%減

    観光庁が8月31日に発表した宿泊旅行統計調査の第1次速報によると、7月の宿泊者数は前年比で56.4%減少したことがわかった。

  • リエビラ逗子マリーナ・マリブホテル、ドッグフレンドリールームを増室

    都心から60分、古都・鎌倉から10分のマリーナリゾート・リビエラ逗子マリーナ(神奈川県逗⼦市⼩坪5丁⽬-23-16)内マリブホテルが、ドッグフレンドリールームを増室した。

  • 4月延べ宿泊者数は前年同月比80.9%減、5月同84.8%減少も

    観光庁は、宿泊旅行統計調査の令和2年4月(第2次速報値)、令和2年5月(第1次速報値)の調査結果を取りまとめた。

  • 主要旅行業者の旅行取扱状況、4月は前年同月比 95.5%減少

    観光庁発表の主要旅行業者の旅行取扱状況速報(令和2年4月分)によると、新型コロナウイルスの感染拡大による旅行の延期や中止の影響等により、総取扱額は海外旅行、外国人旅行、国内旅行各部門で前年同月と比べ大幅に減少した。

  • 2019年箱根町の観光客数、3年ぶりに2千万人割り込み

    箱根町の2019年の入込観光客は、5月の大涌谷の噴火警戒レベルの引き上げや、同町に甚大な被害をもたらした10月の台風第19号による影響を大きく受けたため、2016年以来、3年ぶりに2千万人を切る、厳しいものとなった。

  • 3月延べ宿泊者数が前年同月比48.9%減、4月同76.8%減少も

    観光庁は宿泊旅行統計調査の令和2年3月(第2次速報値)及び令和2年4月(第1次速報値)の調査結果を取りまとめた。

  • 4月のRevPARが前年同月比92.4%減、5月は同95%減少も

    ジャパン・ホテル・リート投資法人の2020年4月度におけるホテルの運営状況につき、変動賃料等導入20ホテル合計の月次売上高並びにホテル宿泊部門の客室稼働率、ADR及びRevPARを発表した。