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ホテル統計データ

  • UNWTO、今年国際観光客数60-80%減、1億人超の雇用危険

    海外

    ホテル統計データ

    投稿 : 2020.05.27

    国連世界観光機関(UNWTO)は世界の国際観光は第1四半期に22%減となり、通年で60~80%減となる可能性があり、観光からの輸出収入は9,100億米ドルから1.2兆米ドルの損失、観光の直接的雇用では1億人~1億2,000万人の雇用が危険にさらされているとした。

  • 3月の主要旅行業者の旅行取扱状況、前年同月比 28.6%に激減

    観光庁によると、新型コロナウイルスの感染拡大による旅行の延期や中止の影響等により、令和2年3月の総取扱額は海外旅行、外国人旅行、国内旅行各部門で前年同月と比べ大幅に減少した。また、令和元年度の総計が合わせて公表された。

  • 1-3月期の国内旅行消費額、前年同期比20.5%減3兆3千億円

    観光庁は旅行・観光消費動向調査の2020年1-3月期の調査結果(速報)を取りまとめた。2020年1-3月期の国内旅行消費額は3兆3,473億円で前年同期比20.5%減となった。

  • 観光庁、宿泊施設と連携したデータ収集・分析事業

    観光庁は、「観光地域づくり法人による宿泊施設等と連携したデータ収集・分析事業」におけるモデル地域を公募する。

  • 2月の延べ宿泊者数、前年同月比6.0%減、3月は同49.6%減

    観光庁は宿泊旅行統計調査の2020年2月(第2次速報値)及び3月(第1次速報値)の調査結果を取りまとめた。

  • 3月稼働率が前年同月比57.3%減、4月RevPAR同90%減少も

    ジャパン・ホテル・リート投資法人は2020年3月度におけるホテルの運営状況につき、変動賃料等導入20ホテル合計の月次売上高並びにホテル宿泊部門の客室稼働率、ADR及びRevPARを発表した。

  • 主要旅行業者の取扱状況2月、全体2割減、インバウンド4割減

    観光庁によると、主要旅行業者の旅行取扱状況(2020年2月分)は、新型コロナウイルスの感染拡大による旅行の延期や中止の影響等により、総取扱額は海外旅行、外国人旅行、国内旅行各部門で前年同月と比べ減少した。

  • ジャパンホテルリート、3月のRevPARが前年同月比70%減少

    ジャパン・ホテル・リート投資法人は2020年2月度におけるホテルの運営状況につき、変動賃料等導入20ホテル合計の月次売上高並びにホテル宿泊部門の客室稼働率、ADR及びRevPARを発表した。3月度の現時点での見込みについても言及した。

  • 五輪延期!2021年夏の東京のホテル展開はこうなっている

    東京五輪の1年程度の延期が決まった。2020年夏から2021年夏において、都内のホテル展開状況はどのようになっているのだろうか。メトロエンジンリサーチにより分析する。

  • 観光庁、主要旅行業者旅行取扱、1月前年同月比で4.8%減

    観光庁は本日3月11日に、2020年1月の主要旅行業者旅行業者旅行取扱状況速報を発表した。新型コロナウイルスの影響で日本人の海外旅行や暖冬・雪不足の影響で国内旅行が低迷したが、1月時点では訪日外国人旅行の総取扱額は対前年同月比121.0%と好業績となった。