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ホテル関連ニュース

  • アパリゾート上越妙高、新型コロナ収束を祈り、無料ライトアップ&花火

    アパグループが運営するアパリゾート上越妙高は、2020年で開業15周年を迎えた。新型コロナ感染症により上越・妙高エリアの観光産業が大きな影響を受けている中で、アパリゾート上越妙高では地元を応援するために、無料ライトアップを2020年7月1日(水)~11月15日(日)の期間で開催。

  • 観光庁が豪雨被災宿泊事業者向け特別相談窓口を設置

    観光庁はこのたびの令和2年7月豪雨により甚大な被害が生じている宿泊事業者等からの相談や要望にきめ細やかに対応するため、7月6日より、九州運輸局内に特別相談窓口を設置した。

  • 観光業従事の雇用希望者と人手不足の農業経営体のマッチング

    日本旅館協会は、観光業に従事していた雇用希望者と人手不足の農業経営体のマッチングが進められ、一時休業中の雇用者の生計維持に貢献している事例もあるとして、農業への求職相談窓口の設置等について周知している。

  • 帝国ホテル 東京本館にバリアフリールームが9室設置

    帝国ホテル 東京は、車椅子を利用の顧客がより利用しやすい設えに部分的な改修を施したバリアフリールーム9室を設置し提供を開始した。

  • ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町「有酸素運動とストレッチでリフレッシュ宿泊プラン」

    ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町は、フィットネスマシンのブランドとして知られる伊「テクノジム」とコラボ、バイクトレーニングマシンやウェルネスボール等を部屋に用意し、プライベート空間で安心してエクササイズしながらリフレッシュする宿泊プラン「Work harder & Destress」を販売。

  • 新型コロナ関連の最新ホテル倒産まとめ(7月1日現在)

    県外観光が解禁された。他方で世界での新型コロナの終息には遠く、インバウンド再開の見通しは不透明。「新たな生活様式」のなかで、ホテルは国内集客と感染予防の両立に取り組む。2020年7月1日現在の新型コロナによる宿泊施設関係倒産まとめ。

  • ホワイト・ベアーファミリー、旅行業者として過去最大の倒産

    旅行業を展開する(株)ホワイト・ベアーファミリー(大阪市北区豊崎3-14-9、設立1981年5月、資本金8,375万円)と、関連のWBFホールディングス(株)(本社同所、設立2015年12月、資本金1,000万円)は本日6月30日、大阪地裁に民事再生法の適用を申請し同日、開始決定および監督命令を受けた。

  • 星野リゾート、WBFホテルとスポンサー就任について基本合意

    星野リゾートは、本日2020年6月30日、WBFホテル&リゾーツ株式会社、WBFホールディングス株式会社、株式会社ホワイト・ベアーファミリーとの間でスポンサー就任についての基本合意書を締結した。

  • ビジネスホテル運営受託のKOSCOINNが新型コロナ倒産

    ビジネスホテルを中心に茨城県から鹿児島県にかけて17のホテルを運営するほか、ホテル事業の再生、賃貸コンサルタントを手掛けるKOSCOINN(株)(愛知県名古屋市中区錦1-16-10、設立2009年4月、資本金1,000万円)は6月23日、名古屋地裁に民事再生法の適用を申請し同日、監督命令を受けた。

  • 三重・鈴鹿でホテル経営の北海観光が新型コロナ関連倒産

    「ホテル北海」の名称でファッションホテルを経営する北海観光(有) (三重県鈴鹿市寺家町1042-3、設立1971年10月、資本金300万円)は6月5日、津地裁より破産開始決定を受けた。新型コロナによる外出自粛により資金繰りが悪化した。