ホテル特化型メディア

眠っていたデータから新たな付加価値を

トップ > 検索結果

長野県 

  • 長野県で中低価格帯の宿泊商品割引事業が開始 10月8日から

    長野県では秋の旅行シーズンに向け、新たな観光促進事業が始まった。「GoTo」の恩恵が小さいと思われる中低価格帯の宿泊商品が割引対象となっている。

  • 大正4年創業「島田屋」が自己破産 長野県内で11件目の新型コロナ関連倒産

    ホテル経営の(株)島田屋(所在地:長野県伊那市荒井)が、8月26日に長野地裁伊那支部において自己破産を申請したことが、帝国データバンク松本支店の調べで分かった。負債総額は約4億2000万円。

  • 「Go To」事業対象のホテルで感染発覚 観光庁は把握しておらず

    「Go To 」事業に参加するホテルで感染者が出たにも関わらず、観光庁が把握できていなかったことが野党の追及で判明した。

  • ホテルルートイン信濃大町駅前、2020年5月30日開業

    長野県

    新規ホテル情報

    投稿 : 2020.05.28

    ホテルルートイン信濃大町駅前(長野県大町市大町3167-7、180室)が2020年5月30日(土)に開業する。

  • 長野・佐久「ホテル一萬里」新型コロナ関連倒産

    ホテル一萬里(株)(長野県佐久市中込3150-1、設立1967年7月、資本金1,000万円)は5月4日、事業を停止し、破産手続きを弁護士に一任した。長野県佐久市で2番目の規模を誇る「佐久一萬里温泉・ホテルゴールデンセンチュリー」(長野県佐久市中込3150-1、151室)を経営していた。

  • 長野県千曲市「稲荷山温泉ホテル杏泉閣」 運営会社コロナ倒産

    稲荷山温泉(株)(資本金9840万円、長野県千曲市稲荷山571-1)は、4月11日をもって事業を停止し、事後処理を弁護士に一任した。「稲荷山温泉ホテル杏泉閣」(長野県千曲市稲荷山571-1、客室数44室)を運営していた。

  • 西日本最大級のスキー場やホテル運営の瑞穂リゾートが倒産

    日本最大級のスケールを誇るスキー場で宿泊施設(40室)もある「瑞穂ハイランド」(島根県邑南町)を運営する瑞穂リゾート(株)(資本金1000万円、広島市西区南観音7-16-15、従業員24名)と複数のホテル運営を行う瑞穂商事などの3社は、3月31日に事業を停止し、自己破産申請の準備に入った。

  • 軽井沢プリンス「コテージでワーケーション宿泊プラン」

    軽井沢プリンスホテルでは、2020年7月22日(水)までの期間、「コテージでワーケーション宿泊プラン」を販売する。プリンスホテルの感染症対策と合わせてお伝えする。

  • 長野県木曽町の温泉宿運営「おやど」新型コロナ関連倒産

    木曽町の温泉宿泊施設「ホテル木曽温泉」を運営する合同会社おやど(資本金40万円、長野県木曽郡木曽町三岳9-57)は、3月19日付けで事業を停止し、事後処理を弁護士に一任。自己破産申請の準備に入った。

  • 古民家「ヤマウラステイ」長野県茅野市に2020年5月開業

    長野県

    新規ホテル情報

    投稿 : 2020.03.13

    一般社団法人 ちの観光まちづくり推進機構は長野県茅野市内で、風土や地域の事情を反映した個性ある4軒の古民家を、各地で古民家の改修と再生活用を続ける東洋文化研究者のアレックス・カー氏のプロデュースのもと改修し、5月に宿泊施設として開業する。