ホテル特化型メディア

眠っていたデータから新たな付加価値を

トップ > 検索結果

熊本県

  • 阿蘇市、竹田市、JR九州「JR豊肥本線を活用した観光振興」

    熊本県阿蘇市、大分県竹田市、JR九州の三者は、「JR豊肥本線を活用した観光振興のための協定」を「県境」ならびに「官民」の枠を越えて締結し、豊肥本線を活用した観光振興について共同で検討を深めていく取り組みを行う。

  • JR九州ホテルズのホテル・旅館に「Alipay」導入

    JR九州グループのJR九州ホテルズは、 12月3日(月)より、同社が運営するホテル・旅館に中国系モバイル決済サービス「Alipay(アリペイ)」を導入する。

  • 「スマホdeスタンプin下通商店街」熊本城の復旧・復元を支援

    ポイントカードまとめアプリ「スマホサイフ」を運営するCCCマーケティングは、この度、熊本県熊本市の下通商店街と提携し、同商店街が主催するキャンペーン「スマホdeスタンプin下通商店街」を「スマホサイフ」アプリ上で実施、熊本城の復旧・復元費として「熊本城復元整備基金」に寄付する。

  • 不動産開発「大京」がホテル参入、札幌・福岡・熊本から

    株式会社大京は、2018年6月に立ち上げた 「ソリューション事業部」において、不動産ソリューションを推進すべく、このたび、福岡市、札幌市、 熊本市においてホテル開発事業を行うことを発表した。

  • 日本旅行、福岡発着「くまもとふれあいツアー」12月1−2日

    日本旅行では、熊本地震の影響で観光客数が落ち込む熊本・阿蘇の観光復興を後押しし、熊本を支援する福岡の人々への感謝の気持ちを伝え、熊本の魅力をより知ってもらうため、福岡発着の1泊2日バスツアー「くまもとふれあいツアー」を実施する。熊本の復興・ホテル展開状況と合わせてお送りする。

  • 長崎と天草「潜伏キリシタン」世界遺産登録へ

    文化庁は5月4日、「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」(長崎、熊本県)について、登録の可否を事前審査する国連教育科学文化機関(ユネスコ)の諮問機関、国際記念物遺跡会議(イコモス)が「登録が適当」とユネスコに勧告したと発表した。同地域のホテル出店状況と合わせてレポートする。

  • 熊本地震から2年、熊本県で5月連休宿泊施設フル稼働、新規ホテル開業も

    2016年4月14日および16日に熊本県を震源地に起こった熊本地震から2年。熊本県をはじめ九州地方に大きな被害をもたらした。一時は、大打撃を受けた熊本県の観光事情だが、回復の兆しを見せている。5月の連休は宿泊施設もフル稼働が見込まれ、新規ホテル開発の動きもある。