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岩手県

  • JNTOが東北観光PRイベントをバンコクにて開催

    日本政府観光局(JNTO)は、8月24日(土)および25日(日)に、東北地方の観光魅力を広くPRすべく、東北観光推進機構が実施する東北トップセールス事業と連携、タイ・バンコクで、一般消費者向けPRイベント『ガーン・ティアゥ・トーホク・イープン(日本東北観光フェア)』を開催する。

  • 観光庁、宿泊施設の生産性向上ワークショップ開催

    観光庁では、売上げを増やしたい・客数を増やしたいと考えている全国の旅館ホテルの幹部層を対象に、全国5地域でマーケティングの基礎知識、顧客価値の分析、サービスの改善を学ぶワークショップを開催する。

  • イーハトーブ東北、古民家ステイ&カフェ「栗駒茶屋」開業

    パソナグループのイーハトーブ東北は、「古民家再生」による地域活性や交流人口拡大、観光客誘致を目指して、岩手県一関市 骨寺村荘園遺跡エリアに、古民家を改装した古民家ステイ(民泊)&カフェ『栗駒茶屋』を2019年6月22日にオープンした。

  • パソナ「台湾×東北」イン・アウトバウンド促進支援

    パソナグループで東北におけるインバウンド観光開発・プロモーション事業を展開するVISIT東北は、東北の自治体・事業者を対象に、台湾と東北のイン・アウトバウンド促進を支援する「台湾ワンストッププロモーションサービス」を本日6月17日(月)から開始する。

  • 【ラグビーWC会場】釜石鵜住居復興スタジアム周辺ホテル展開状況

    ラグビーワールドカップ 2019の開催が9月20日に迫っている。東日本大震災で大きな被害のあった岩手県釜石市だが、新日鉄釜石が昭和54年から昭和60年まで、V7を含む通算8度の日本一に輝くなどラグビー人気が極めて高い。釜石鵜住居復興スタジアムでは、2試合が開催される予定となっている。

  • 「三陸国際ガストロノミー会議2019」6月10日・11日開催

    岩手県では「三陸防災復興プロジェクト2019」の一環として、ガストロノミー(美食術・食文化)の視点からいわて三陸の魅力を再認識する「三陸国際ガストロノミー会議2019」を、2019年6月10日(月)・11日(火)に開催する。

  • 共立メンテナンス「ドーミーイン盛岡」2019年4月16日開業

    岩手県

    新規ホテル情報

    投稿 : 2019.04.16

    共立メンテナンスは、「天然温泉 さんさの湯 ドーミーイン盛岡」を2019年4月16日(火)オープンした。岩手県に初出店となる同ホテルは、東北新幹線「盛岡駅」より徒歩約12分の立地にあり、盛岡市の繁華街まで徒歩約5分とビジネスや観光で訪れた顧客に利便性高いホテル。

  • JR東⽇本とシートリップが東北・東⽇本エリアへの誘客で戦略的提携

    JR東日本と中国最⼤規模のオンライン旅⾏会社であるCtripは、このたび、東北をはじめとした東⽇本エリアへの、訪⽇外国⼈旅⾏者の誘客に向けた「戦略的提携」を⾏うことについて合意した。

  • 釜石市、LIFULL、楽天LIFULL STAYが空き家利活用モデル

    岩手県釜石市、住生活情報サービスを提供する株式会社LIFULL、楽天グループの民泊事業会社である楽天LIFULL STAY株式会社は本日3月18日、2017年12月に締結した「空き家利活用を通じた地域活性化連携協定」の取り組みの一環として、釜石市内で空き家利活用に関するモデルケースの運用を開始。

  • 「三陸鉄道リアス線」3月23日誕生と沿線地域ホテル展開状況

    三陸鉄道は2011年の東日本大震災で一時全線不通になったが、2014年に南北リアス線再開。2019年3月23日、これまで北リアス線、南リアス線の2つに分かれていた路線が「三陸鉄道リアス線」として一貫運行となる。本日震災から8年を迎える沿線地域のホテル展開状況と合わせてお送りする。