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神奈川県

  • 横浜フランス月間が本日6月7日からスタートー新客船ターミナルとホテルの開業を控える開港の地

    6月7日から7月14日の期間中、横浜市内の美術館、映画館、アートスペース、レストラン、企業などが協働しながら、映画、展覧会、音楽、美食セミナーなどのフランス関連のイベントを開催する。横浜では新客船ターミナルが着工され、ホテルの出店も予定されている。

  • JR東日本が川崎駅西口に2020年春、新ホテル開業

    JR東日本は、川崎駅西口にホテルと高層オフィスビルの複合施設の建設を計画(「川崎駅西口開発計画」)し工事を着工した。ホテル開業は2020年春、全体の完成は2021年春を予定する。川崎駅周辺の新設ホテル事情と合わせてレポートする。

  • スポーツ界でダイナミックプライシング導入の動き〜横浜M、ソフトバンク、ヤクルトなど〜

    横浜F・マリノスが7月以降に開催されるホームゲームの一部エリアで、価格変動制「ダイナミックプライシング」によるチケット販売開始を発表。また、三井不動産とヤフーが6月4日にダイナミックプライシング事業の合弁会社を設立するなど、スポーツ界を皮切りにダイナミックプライシングが多業種で導入の動きを見せている。

  • 小田原城あじさい花菖蒲まつりが6月開催ー小田原のホテル稼働状況と合わせて

    小田原城あじさい花菖蒲まつり実行委員会は、2018年6月2日(土)~6月17日(日)期間中に「小田原城あじさい花菖蒲まつり」を開催する。小田原のホテル稼働状況予測と合わせて。

  • 箱根温泉旅館「一の湯」が「箱根路 開雲」の運営を受託

    箱根で温泉旅館をチェーン展開している「株式会社一の湯」は、東京都職員共済組合と、同組合が保有する「箱根路 開雲」について、2019年3月から運営を受託することを発表した。一の湯と箱根路 開雲の相性と課題についてレビュー分析をした。

  • 横浜市が2017年の観光統計を発表ー宿泊者・消費額が大幅増

    横浜市が2017年1-12月の観光集客実人員と観光消費額について、3,631万人、3,557億円との推計となった旨発表した。前年(2016年)から日帰り客が微減したものの、宿泊客の増加により消費額が伸長した。宿泊施設の分布から見えてくる課題も。

  • JR東日本が2020年春、鎌倉に新ホテル開業を発表

    東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)が、5月8日、ホテルメトロポリタン鎌倉(仮称)を鎌倉駅近く、若宮大路に2020年春に開業することを発表した。

  • 横浜開港月間ー5月開港記念みなと祭、トライアスロン、Y159、開港祭

    横浜観光コンベンションビューロー(YCVB)が、今年から5月3日から6月3日までの一ヶ月を「横浜開港月間」として位置付ける取り組みをスタートさせる。開催地の横浜市中区ホテル出店状況と合わせてレポートする。

  • ヒルトンが4月、首都圏近郊で相次ぎオープンー軽井沢、小田原で

    ヒルトン日本初進出のブランドホテル 「KYUKARUIZAWA KIKYO, Curio Collection by Hilton」が4月19日に開業、また4月28日には「ザ・ベイフォレスト小田原・バイ・ヒルトン・クラブ」が開業予定で首都圏近郊でヒルトンの新規オープンが相次ぎ予定されている。

  • 小田急が訪日客の「鎌・箱」移動をQRコード乗車券で可能にーKlookと連携

    小田急電鉄は、アジア最大の旅行アクティビティ予約サイトのKlookと連携して訪日客向けに「箱根フリーパス」と「箱根鎌倉パス」のQRコードによる乗車券引換えシステムの利用を開始した。